従業員の健康と会社の業績を向上させる鍵、
それは「腰痛の改善」
にあります。

私たちは、腰痛というカラダからの危険信号を行動変容のきっかけとし、従業員の生活習慣やメンタルヘルスの向上をサポートするソリューションを提供いたします。

なぜ腰痛の改善が鍵なのか

欠勤の理由は
腰痛が第一位

欠勤の原因についての円グラフ

参考出典:厚生労働省 . 業務上疾病発生状況等調査より

1年間に健康上の理由で4日以上欠勤する理由の約6割は腰痛です。
実際に腰痛がない社員と比較して、腰痛がある社員は4.3倍欠勤のリスクが増加していることが分かっています。

出典:京都大学大学院医学研究科での分析データ

生産性低下の理由は
腰痛が第一位

  1. 1位:背中・首の痛み
  2. 2位:うつ・不安
  3. 3位:慢性的な頭痛

参考出典:Wada K ., Industrial Health 2013 より

仕事のパフォーマンスの指標である生産性低下の原因の第1位は背骨周りの痛みです。
腰痛があると、特に集中力や対人コミュニケーションにおける生産性の低下が著しく、腰痛がない者と比較して、12%の生産性低下が認められます。
例)
給与30万円×生産性低下率0.12=月のコスト損失額36,000円

出典:厚生労働省労災疾病臨床研究補助金事業において分析

健康保険組合の
財政圧迫

欠勤の原因についての円グラフ

健康保険組合の財政を圧迫している要因の一つに整骨院・接骨院等の不正請求の問題があります。
整骨院や接骨院における柔道整復師による施術において、慢性的な腰痛や肩こりで受診している場合、保険での診療は法律で禁止されています。
この不正請求により健康保険組合の財政が圧迫されています。

腰痛持ちは全国で2800万人

腰痛
2800万人
高血圧
1010万人
精神疾患
320万人
がん
162万人

出典:(膝痛・腰痛・骨折に関する高齢者介護予防のための地域代表性を有する大規模住民コホート追跡研究)
(厚生労働省. 平成26年患者調査の概況)

ポケットセラピストの効果

※大手IT企業における実績を分析

5つの効果

ユーザーの声

20代前半 男性
IT業(Tさん)

お尻の痛みはほとんどなくなりました。
動いている時間が多くなったからか、殆ど痛いと意識する
ことはなくなりました。

30代前半 男性
IT業(Sさん)

いままでは腕立てやハムストリングのストレッチなど、汎用な
ものでしたが、プログラム実施時は腰のケアをメインにしたス
トレッチなどでしたので、モチベーションが上がりました。

30代後半 男性
IT業(Yさん)

以前は悪化するとしばらくは薬に頼る状態でしたがいまは
痛み止めと湿布からも卒業できました。

導入企業のメリット

  • 離職・欠勤の予防

    腰痛に依る離職や
    急な欠勤を予防

  • 労働生産性の向上

    腰痛改善により
    集中力や生産性の向上

  • 医療費の適正化

    症状改善による
    医療費削減効果

  • 企業イメージの向上

    従業員の健康管理を
    行うことで企業イメージ向上

  • 人事採用の活性化

    ホワイト企業として
    人事採用にプラス効果

  • 健康経営の強化

    健康経営取り組みによる
    企業価値の向上

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